拡散していけど、とりもなおさず RSSフィード

2007-12-1420071214

[]あしたやること 23:35 あしたやること - 拡散していけど、とりもなおさず を含むブックマーク はてなブックマーク - あしたやること - 拡散していけど、とりもなおさず あしたやること - 拡散していけど、とりもなおさず のブックマークコメント

 誰も興味がない、もっぱらの中の人に明日やるべきことを発表



 1.起きる

 

 これはやらないとね、やばいよね

 もう、酔いすぎて、タイピングすら覚束ないけど、それはそれで



 2.ブログの過去ログ移動


 滞りまくってるけど、開店休業中のブログを移動できれば



 3.あれこれ整理


 雑誌とか、ドゲンド銭湯?

 あれ?



 4.酒を抜いたり


 まぁ、普通に生活したりね

 酒を飲ませる人が出現しなければおkですよ、ええ

 誰かさんは、酒を飲ませる人を召還するとか言っていたけど

 うーん…ハッピーな酒だったらいいけれども

[]目に見えない 22:55 目に見えない - 拡散していけど、とりもなおさず を含むブックマーク はてなブックマーク - 目に見えない - 拡散していけど、とりもなおさず 目に見えない - 拡散していけど、とりもなおさず のブックマークコメント

 (このエントリは、「月の涙 星の雫」の「切れた糸」に触発を受けて書かれた)




 別に、君を騙したいわけぢゃない

 君の、僕の見たこともないやうな笑顔を見たいだけなんだ


 餌を変えてみる

 それは、君を獲物だと捉えているわけぢゃない

 君の笑顔を獲物と思ってゐるんだ


 

 何時か、この日々をありふれたものだと思う

 それは、決して悲しいことなんかじゃない


 素晴らしい日々が、間断なく続いていくってことだ

 間断なく、君を幸せにしているっていう証左だ



 目を閉じている暇なんてないよ

 毎日、君の幸せの嵩は上がっていく


 それを証拠に、

 君は、僕と出会った日から、不満を感じない

 感ぜられない

[]久々に 22:09 久々に - 拡散していけど、とりもなおさず を含むブックマーク はてなブックマーク - 久々に - 拡散していけど、とりもなおさず 久々に - 拡散していけど、とりもなおさず のブックマークコメント

 独り飲み

 休みの前で、飲もうと決めていたのと、仕事で失敗をしてしまったから

 ダメ押しオウンゴール


 

 お題を「予想外」にしたのだけれど、その発端となったことと別に、色々思うところもあって


 精神的にも肉体的にも色々耐えかねるところがあって、前の場所から逃げ出したのだけれど、どこに逃げても同じだな、と改めて気づく

 自分は、他人を嫌うことに長けているけれど、自分のそういう性格にも慣れたので、それに対処する術も知っている

 けれど、最終的に辿り着くのは、酒に逃げるしかない

 やはり、人生って奴は、自分にとって重すぎる枷だ


 逃げれば何とかなるって思った自分も見通しが甘かった

 というか、前よりはストレスがかなり減った生活を送っているはずなのに、暗澹たる気持ちになっているのは何故なんだろうと思う

 毎日酒を飲むような生活からは足を洗ったのには違いないのに、納得いかない


 まぁ、予想外なことの連続だから、人生は楽しいのだっていう結論を出すのにはまだ大人になりきれてない、っていう結論でいかが

[]さて 21:50 さて - 拡散していけど、とりもなおさず を含むブックマーク はてなブックマーク - さて - 拡散していけど、とりもなおさず さて - 拡散していけど、とりもなおさず のブックマークコメント

 お題は出るのでしょうか

[]さくらん 20:57 さくらん - 拡散していけど、とりもなおさず を含むブックマーク はてなブックマーク - さくらん - 拡散していけど、とりもなおさず さくらん - 拡散していけど、とりもなおさず のブックマークコメント

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 ネタバレ含まれるかも




 ラストの二人の科白が全てを物語っているかもしれない

 「オレと行っても、何もねぇけどよ」

 「何でもあるより、面白そうだ」


 

 この映画には、圧倒的に「何か」が足りない

 「何でもある」ことが、時に映画の評価に災難を招くこともあるが、王道を否定するほどこの映画は何かを提示できてはいない


 つちやあんなには、確かに魅力がある

 だが、それは女優としてではなく、モデルとしてのそれだ

 自分がどう見られるかということに対しては天性の勘を持っているけれど、演技だけを切り取ってみると大したことはなく、人並みに浮き沈みがあった女郎を演じるにはちょっと役不足


 にながわみかは、確かに独特の色彩感覚を持っている(個人的には、吐き気がするほど過剰で気持ち悪かったけれど)

 だが、映画の出来にそれが作用してしているかと言われれば甚だ疑問


 ストーリーも凡庸だし、脚本もでたらめ

 別に、時代劇だからといって、現代的な言葉遣いをするなと言うつもりもないけれど、芸者の言葉遣いを散りばめるなら、その言葉遣いをその他のキャラクターにも適用すべきだ

 そうしなければ、世界観を構築できるわけなんて無い



 せめて、主役が違う人だったり、脚本を変えてさえくれれば、と思う

 まぁ、そんなことしたら、全く別の映画だけれど

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