Co・Memont -MG-

2007-05-23

[]もう一度 21:15

ちょっとココでもう一度更新する内容について考え直したい.

今のままだと,ネガティブ空間になりそうな気がするんで…

Tear_of_angelTear_of_angel2007/05/23 22:17すみません。私の所為ですよね~(>_<。)~
私が愚痴ばっかり書いてるから伝染したのかも…

comemontcomemont2007/05/23 22:42いえいえいえ…
コレは自分の性格的なものもありまして…

本館もそうなんですけど,自分意識してないと,どんどんネガティブで沈んでいくんですよ.なんで,そんな事もよく書いてしまったりで…

まぁいつもの自分のクセみたいなものが,ココでは無警戒に書いてたんで出てしまったといった感じでして…

2007-05-19

[]遅れを取り戻す? 20:36

数日更新しなかっただけで,その世界の浦島太郎になった気分.

2007-05-14

[]目指すはランナーズハイみたいな 21:15

自分の場合,ブログを更新するには「パワー」が要る.

更新作業を行う気力という名の「パワー」が要る.

それが無ければ,暇な時間があったとしても更新できない.


巡回はできても,思うことがあっても

更新できないときは出来ない.

それでも無理して更新を続けることは,自身のサイトの寿命を縮めるだけ.


更新できるかできないかの瀬戸際の場合…

あるいは,更新作業中にパワー不足を感じた場合…

ある種の苦行を行っている様な感覚になる.

それでも止めずに続ける自分は,なんてMなんだみたいな…

時々そう思うことがある.


それでも,体力が無ければ快適に山登りは出来ないように

気力やモチベーションが無ければサイトの更新も出来ない.


自分にはまだまだ,その気力という体力が足りない.

だから更新を休みもするし,

大量更新を行った直後などは,書き込みも出来なくなる.

自分はまだ体力不足.


ブログの更新は果てしないトレーニング.

あるいは,自分が歩みを止めるまで続けるランニング.


ランナーズハイな,ブロガーズハイの瞬間もあれば,

全然ダメな時もある.


それでも,理想としては

ランナーズハイになった時の,あの

「どこまでも走り続けられそうな」

そんな間隔で毎日いられたらなぁというのが,自分の希望.


だけど現実はスグ疲れ,話の流れにもオタオタと付いていき

挙句の果て,疲れてしまいスルーモードになってしまう.


ひ弱な体力の自分を,自分自ら呪う.


だから,出来る限りの前進を…破滅しない為の自重を…

mopparamoppara2007/05/14 21:40ニュースサイトは疲れそうですよね

僕も、映画の感想を書くときなんかは、大量に文章を読むので疲れたりするんですが
しかし、複数のブログを運営するのに慣れたためか、あまり長文を書かなくなったせいか、その他の文章を書いているときは、あまり疲れなくなりましたね

comemontcomemont2007/05/17 23:49自分は逆ですかねぇ.
そのお陰で,何故か普段の文章も疲れたりするようになりまして…
何ともない時はほんと,そのまま疲れもせずにこうしんできるんですけど…

2007-05-02

[][]図々しい世界 22:48

自分は前々から,ネット上で形成されるグループにちょっとした憧れ(?)みたいなモノを持っていた.「あぁ…あのグループに混ざってみたい」とか….でもそんな事を考えはしても,実際に自分が運営するWebページは,リアルで繋がりのある人向けの非常にクローズなモノだった.

自分のサイト歴

そんなクローズなサイトの運営が2年間続いたある時,某氏の記事をきっかけに,ネットに対して非常にオープンなブログを1つ持った.それは,クローズなサイトと平行して開かれたもので,週1更新程度のサイトだったのだけど,長続きせず,たった4ヶ月ちょっとで終了した.結局何が原因で続かなかったのかは,深くその時に考えなかったので全く分からないのだけど,自分のオープンへの第一歩となったのはそのサイトだった.

再びオープンなサイトを始めるのは,1個目のオープンなブログを始めた日から大体1年後….今の[Co・Memont]とその前身のはてな時代のブログだ.コレは,かつての「混ざりたい」と思ったグループにより近いものが出来て,自分としても良かったと思える部分ではある.だけれど,だからと言って,晴れてそのグループに手放しで混ざれるかというと,自分にはその混ざりに行く根性が無いことが見えてきた.

ネットは,自分から前へ前へと参加していく世界.

時々引っ込み,自信が無くなる自分にとっては,そこで図々しくグループに入り込んでいく根性が無い.分かりやすく例えると,公園で他の子達が遊んでいる中,指をくわえて見つめる子供だろうか.

「入りたいなら言えよ~」

っと言われそうな状況であろう事は重々分かる.でも,自分とそのグループとの間にちゃんとした交流があるかというと,自信が無く疑問に思える.こんな状態で「仲間に入れて!!」っと図々しい一歩が踏み出せないのは,自然といえば自然だし,チキンといえばチキンだ.ネットのブログやサイト越しでしか,自分は他サイトの人との交流が無い.それはグループによっては,全く当たり前の事かも知れないのだけど,自分が指をくわえて見ているもう一つのグループではそんな現実があり,そんなグループには図々しく入る事は許されず,mixiの様な誰かの紹介が無ければ入れないのではないかという葛藤が,自分の中で渦巻く.

そうじゃない境界線

でも,「ココの空間は少なくとも違う」っと,このグループに入ってみて改めて思った.今更低レベルなお話なのだけど,コレが何かの機会になったらいいな…っというのも参加の動機に含まれている.まぁ,申請時にはそれほど深い考えがあったかというと激しく疑問ではあるのだけど,少なくとも上記の葛藤は全く無かった.これはどこか自分の中で,交流が成されているという一線は越えていたからなんだろうなと思う.

結局

何が言いたいのか分からない文章になってしまったのだけど,コレは本館には書けない内容ということで…スイマセン.

Tear_of_angelTear_of_angel2007/05/02 23:01お邪魔します(ぺこり)

なんていうか…私と似てるかもーと、勝手に思ってしまいました。
今でこそ現実でもネットの世界でも結構誰とでも話したりして少しは図々しく出来るようになったのですが、それでも時々、昔の引っ込み思案な私が出てきたり、ちょっとした事で自信を無くしてしまうと、それこそ「指をくわえてみてる」状態になってしまうので。
このグループは、もっぱらさんの人柄もあるのかもしれませんが、いい感じに距離をとりつつ交流していけそうな気がしています。
ということで、よろしくお願いします^^

comemontcomemont2007/05/02 23:15初めまして.


そうですねぇ,何かの拍子でふと自信が無くなる瞬間があるんですよね.今も普段はそこそこ誰とでも話せるし,こうして何かを語ったりもできるんですけど…
その辺が,何なんだ自分!!っと思ってしまう部分で困ったなぁ~と.

>いい感じに距離をとりつつ交流していけそうな気がしています。
そうですね.自分もそんな気がします.



しかし,何かの機会にちゃんと掲示板なりでトピック立てて挨拶しようかと思ってたのですが,その必要がなくなっちゃいましたねw

よろしくお願いします.